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LongはWrongだぜぃ!(KT テク6備忘録)



【LongはWrongだぜぃ!】いきなり何を言っとるんだヽ(`Д´)ノプンプンと、怒らず聞いて頂きたいのですが、LongはWrong長い手は間違った手だぜぃ!って事ですやね(*´з`)



大魔王コーチャー「ラテンの世界のTコーチャーの金言!」


私       「なんすか?それ」


大魔王コーチャー「ロングアームはロングアームだぜぃ!」


私       「(*´Д`)はぁ?」


大魔王コーチャー「Long(長い手は) Wrong(正しくない、間違った)ですw」


私       「どういうことですか?」


大魔王コーチャー「ロングロングアッゴーでっす(爆)」


私       「ぎゃははははは(*`艸´)ウシシシ」 




ここで、大魔王コーチャーが実際に実践してくれたのですが、アマチュアダンサーが勢いやパッションを出そうと、男女入れ替わりの時などにアーム(腕、手)が伸び切っている現象が多々起こっていると。




肘は常に畳む、緩める、遊びがある状態。決してピンピンに突っ張らない事。

持ち手👍の切り替えと女性の手首を持つテクニックも教えて頂きました。




なるほど、Rumbaでもsambaでもこの緩みがあれば、必然的にボディトーンを保ち正しい位置で正しいリードとコネクションを意識して踊るようになります。




今回はsambaを中心にレッスン受けましたが、この10年以上スタートのルーティンで使っている「バズーカ!バズーカ砲!バズーーーーーーーーーーーかッ!」


金スマでロペスとキンタローがsambaで使っていた【バズーカ!】この踊りがバズーカって言うのもこの金スマが発祥だったのでしょうか?



閑話休題。



このバズーカに超絶ダメ出しが発令されました( 一一)




男性の右手を出す動作の時にアマチュア選手は「バズってるwwwwwwwwww」

発射は玉である女性の役目で、男性は右手を出す前の右足一歩前の時に腕を畳み胸(胸筋)を出す意識!女性(玉)がズドーン!と発射!そこに男性ピッと立つ!




私      「ぬぉおおおおおおおおおおぉぉぉぉぉぉぉ!」




これですこれ!バネのようなアメーバのような【バズーカ!】


身体に落とし込み、パートナーとのタイミングがぴったり合わないと、蒸気機関車の出来損ないのようにギクシャクした踊りに成ってしまいます( *´艸`)



この【バズーカ!】とsambaの【リバースロール】という、競技会踊ってますアルアルの二つの箇所を徹底的にレクチャー受けましたので、次の競技会までにはそれなりにモノにしたいと思っております。( ̄ー ̄)ニヤリ

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